【🎞 取組み紹介】小学校での19歳ベンチャー企業社長のプログラミング教育への取り組み(高松市)

プログラミング教育全般

2020年3月にKSB瀬戸内海放送で特集されたプログラミング教育への取り組みに関する動画を紹介します。

高松市の19歳ベンチャー企業社長が地元小学校と連携して、「総合学習」の時間を利用してロボットつくりに挑戦。子どもたちが目指すのは、高齢者や障がい者に役に立つためのロボットです。

いきなりロボットをつくらずに、まず「福祉」への理解を深めようと地域の施設を見学したり介護士の話を聞いたりしています。

 

一方で授業を見学した先生からは、考えられる課題点について問題提起がなされています。

 

4月からのプログラミング教育の必修化を目前にひかえ、手探り状態のなか全国各地でさまざまな取り組みがなされています。

私たちイトプロでも現状をふまえ、他エリアの事例なども参考にしながら最適な学習環境を整えていきます。

🎞 YouTube動画はこちら

 

《体験授業》を実施しています🚩

イトプロでは、実際の授業さながらの内容を体験していただくために体験授業を実施しています。